2015年3月7日土曜日

第5話 セブのいいところ、魅力とは。既存の12と最後のラストワン


セブのいいところについて書こうと


それについてネットを検索したら


トップに来たのが、ミキオくんのエキサイトセブだった。

⇒[コラム]日本とセブ。良い所、悪いところ。



このページによれば


  • 天候がほぼ一年夏場

  • 比較的安い価格で多くのものを楽しめる。

  • 人が優しくて温かい。分からないことがあっても、笑顔で教えてくれる。

  • エリアが小さいため、いろんな事ができる。

  • 交通が比較的安い。

  • 台風などの災害にあうことが少ない。

  • フリーWifiが比較的どこにでもある。

  • 観光地でもあるので、初めて海外に行こうと思う方にもオススメ。

  • 自然が多く、ビーチもあるので多くのリクレーションができる。

  • 海鮮類の他、フルーツなどの食材が美味しい。

  • 英語が通じるので留学にもオススメ

  • ナイトライフを思う存分楽しむことができる。



これは勉強になる( ..)φメモメモ



そして
流石言い尽くされておりますな。



関連して
とあるので、チェキラです。読みたくなる題名です。こういう書き方も勉強になります



セブの魅力とは?1番の魅力とは?

いろんな人を寄せ付けて話さない魅力はなんでしょう。




皆さん知ってますか?



マニラと違い、

環境が悪いので、確かに最初は日本人は文句をいうのですが、

なーぜーかー

セブから帰れなくなります。


帰る日になるとみんなが涙を流して帰りたくないといいます。

不思議な光景です。


体験しないとわからない話ですが、

セブに魔力があるとしか思えない。

正直セブに何十年といる人でも

セブの最大の魅力はなんだろう?

一つあげよ!といわれても質問をしても答えられる人はいません。

セブの最大の魅力とはなんでしょうか。

それは、

セブに住む一人一人の人間らしさです。


セブにいると色々な人に出会い癒されます。


常夏も

安さも

美しい自然、ビーチも

遊びも



彼らの魅力の前がなければ

霞んでしまいます。

日本各地、世界各地に似たような風景は、環境はあります。

しかし

セブのあのひとと出会ったという体験は




どこにもありません。

日本に帰れば、また帰りたくなる。

色々な美しい風景、情景の中心には

あの人(あの人たち)がいます。


いつも、私たちは日本のどこかで、世界のどこかで

彼、彼女、彼らを無意識に探してしまいますね。


だからこそ、私たちは

また帰り付き

また出会い

また仕事を探して

いつのまにか、その人とファミリーになっていたりします。







いい人はみつかりましたか・・・・・?


あ、約束があるのでいかないと・・・!!


読んでいただき
ありがとうございます。

またお願いいたします。

























2015年3月6日金曜日

第4話 セブパシフィックHPでチケットがかえない件



セブパシフィックHPでチケットが満足に買えない。

※セブパシフィック(以下セブパシ、フィリピンではこう呼ばれている)

フィリピンとその周辺のアジア諸国ではライフラインのセブパシ。
私もヘビーユーザーでこよなく好きですが、一方でこよなく嫌われている。
サービスが杜撰であるためだ。


何度乗ったか思い出せないセブパシフィック。
チケット購入も古くからリアルタイムでホームページ上からできる。


しかし、


セブパシフィックのHpがまだひどい。
次のような黄金律が未だ健在

①次の画面にいかない。購入終了

②クレジットカードの決済中にエラー瀕発。購入終了

③1時間かかっても完了しない
 ⇒結局近所の代理店に行く。
  あるいは、腹立たしいので、
  フィリピン航空で決済





① ホームページ上の必須ボタンの突然の欠如。
決済中にチェックインバッグや保険加入、座席の指定など付加サービス決定のページがあるんですが、画面によっては、次へ、という次のページに行く画面が消えてしまう症状によくあってしまうんです。

② 決済中に固まる。
フィリピンでは回線の悪さも合間見合って重い。ようやく最後の決済の画面にも行けるのだが
クレジットカード決済の途中で固まる確率は私の経験だと3、4割はある。
あなたはいかがでしょうか。

③ ①や②の症状で先に進めないのでまたはじめからやり直し
フィリピン国内でチケットショップ、代理店、セブパシ直営店に行くのは大変。
結局、つかまらないタクシーを探し、とまらない渋滞と長い行列に並ぶよりは
インターネットで完結させねばなるまい!と無駄な闘志を燃やす。
しかし燃え尽きてしまうことはあなたもご存知のとおりです。



どうしてもセブパシでしか今回は買うしかないあなたの場合

・怒らないこと。あきらめて既存の近所のチケットショップへいくこと。

・セブパシ直営店にはいかないこと。
セブパシ直営店では、機械的な対応で冷たくかゆいところに届かない業務的な対応になります。
代理店に行くことをすすめます。
しばしば高圧的な印象をうけます。

・セブパシのコールセンターをつかう。
英語がある程度話せてできるならこれも可能です。
同様に機械的な対応で話が長く時間がかかります。電話代がきれないように。



わかったこと!

今回の経験でわかったこと。

・なるべくフィリピン航空などの顧客のミスすらカバーしてくれる航空会社を選ぶ事。

・やる気のない人たちに、やる気をみせないで、すぐにリカバリーできそうな他社に頼む事。

・安いことほど高いことはない。セブパシの場合、気づいたら格安航空会社なのに既存会社で購入することと同額かそれ以上になるケースも多い。








セブパシフィックとは



セブパシフィックはセブにいればテッパンの航空会社

セブパシフィックを簡単に表現すると、安い。


・1円セール、無料セールで有名な格安航空会社

・既存サービスを削除。効率化。

・ベースの安い値段に、既存のサービスを付け

快適さサービスを削除し安さを提供した。

設立1996年
ハブ空港ニノイ・アキノ国際空港
マクタン・セブ国際空港
焦点空港ダバオ国際空港
ディオスダド・マカパガル国際空港
子会社タイガーエア・フィリピン (100%)
保有機材数29機
就航地53都市
親会社JG Summit Holdings, Inc.
本拠地フィリピンメトロ・マニラ パサイ市